• SDGsよこはまCITY 秋 プログラム紹介
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  • <アフリカ3カ国同時中継>JICA横浜企画展示連動イベント「JICA×スポーツのチカラ」アフリカのスポーツクラブをハブにして地域支援を行う A-GOALプロジェクト
    ユニークな着眼点でアフリカで独自の支援を行っているA-GOALプロジェクトの皆さんに参加いただき、現地での活動などについてお話いただきます。新型コロナウイルス感染拡大の影響を大きく受けているアフリカ。このような中スポーツが持続可能な開発目標(SDGs)の達成に、どのような役割を果たすことができるのでしょうか? アフリカ各国で実際に活動しているプロジェクトメンバーやカウンターパートも参加し、現地の様子をお伝えします。
  • COVID-19 多言語支援プロジェクト
    コロナ禍において「日本に滞在する外国人が、安全にかつ安心して日本での生活を続けられるようにすること」に貢献するため下記2点を目標に設立されました。 ①日本語での情報取得が十分にできない外国人が、日本における新型コロナウイルス感染拡大状況、それに伴う政府・行政からの要請の内容等について、多言語で情報を受け取り適切な行動を取れるようにすること ②非常事態における多言語での情報発信の重要性とそのあり方について、一般に広く周知し議論のきっかけを作ること
  • NPO イランの障害者を支援するミントの会
    ★イランとかかわりのある人たちが参加する「あなたもゲストスピーカー」コーナーは日本とイランに暮らす障害者の話やバリアフリー担当のキャラジ市役所の職員が登場します。飛び込み参加者のスピーカーも歓迎です。イランの素敵な景色や音楽・是非味わいたい食べ物などイランを丸ごと楽しんでくださいね。
  • NPO法人 シニアボランティア経験を活かす会
    ★会員による海外ボランティア経験等の講演(3名予定)及び(NPO法人)シニアボランティア経験を活かす会の紹介を行いJICAの海外ボランティアでの活動の一端を紹介するとともに当会が行っている幅広い社会貢献活動を紹介する。
  • NPO法人 日本・バングラデシュ文化交流会
    バングラデシュで活動した青年海外協力隊有志が中心となって、現地の人々の生活向上を目指して協力活動や交流活動を行っています。 バングラデシュ西南部ジェソール県シャシャ郡にパートナー団体であるNGOがあり、「学校給食プログラム」「大豆栽培・普及プログラム」「刺しゅう製品製作販売プログラム」を支援し、暮らしの中で育まれたそれぞれの国の文化を取り入れることで、お互いの生活が健やかになることをめざしています。
  • SDGsよこはまCITY 秋(2021年11月20日(土)開催) イベント構成・プログラムの紹介
    プログラムの構成 ★参加団体オリジナルプログラム地域で国際協力・多文化共生に関わる活動をしている団体オリジナルのプログラムです。…
  • SDGsよこはまCITY秋 主催団体プログラムのご紹介
    2021年11月20日(土)に開催する「SDGsよこはまCITY秋 の主催団体プログラムの一覧です。随時追加していきますのでお楽…
  • ソンリサ
    WFTO(世界フェアトレード機関)の生産者団体として認定された、南米ボリビアの首都ラパス・エルアルトを拠点として活動するハンドメイド生産者団体より、アルパカ手編みセーター、ポンチョなどの織物を、日本に輸入し卸、直売を行ないフェアトレード製品の普及を行なっています。
  • だれもが幸せに暮らせる多文化共生社会を目指して-「Rainbowスペース」での私たちの取り組み
    2017年11月、「中区・外国人中学生学習支援教室」(主催:なか国際交流ラウンジ)の卒業生たちが主体となり、運営委員会「にじいろ探険隊」を結成した。居場所「Rainbowスペース」の企画・運営やさまざまな自己表現活動、地域貢献活動を行ってきた。 今回の発表では、先輩に憧れて入った新メンバーがこれまでの取り組みで得た成長を伝える。若者たちが複数言語文化間で成長してきた「経験」を生かして、他者の役に立つことで更に前進する力を得ていく、「だれもが幸せ」になる成長サイクルを伝えたい。 ―発表者― なか国際交流ラウンジ にじいろ探険隊 コーディネーター 林錦園(りんきんえん) 1期生 陳丹艶(ちんだんいぇん) 大学1年生 3期生 林磊(りん れい) 高校2年生  林婧怡(りんじんい) 高校1年生
  • ブルーライトセッション
    参加団体・ボランティア・参加者・主催者が自由に参加し交流を深めます。 お好きな飲み物を片手に是非お気軽にご参加下さい。
  • モザンビークの学校を支援する会
    1995年、モザンビークの教育事情の改善と将来を担う優秀な人材の育成を通じ、貧困解決に寄与することを目的に設立しました。具体的には日本の民間援助で開校した「モザンビークの太陽中学校・高校」の運営支援を実施しています。教育は等しく万民に与えられるもの、そして教育こそが国の発展、平和に必要と考えています。
  • ワンワールド・ワンピープル協会
    ★SDGS目標4質の高い教育をみんなに、目標6安全な水とトイレを世界にを推進。幼稚園、井戸、手洗い場、トイレ作りを応援。自然と共生し地域のみんなで支え合うスリランカ農村生活「SDGS体感、いこうよ スリランカ」ホームスティ体験プログラムを8月初めに実施予定です。 ブースから現地中継、ハイブリット説明会(FBページ参)、第一日曜日に開催するチャリティレストラン(https://www.facebook.com/srilankacharityRestaurant)で詳細を説明。セイロンティの購入方法もFBぺージに載せます。
  • 国連ウィメン日本協会よこはま
    当会創立は1994年。私たちは国連ウィメン⽇本協会の協⼒協定団体です。UN Womenは、ジェンダー平等と⼥性のエンパワメントを⽬指し、世界中の⼥性や少⼥が安⼼して暮らせるように様々な⽀援プロジェクトを展開しています。 当会は、地域でチャリティーコンサートなどのイベントやショップ運営などの事業を通して募⾦と広報活動をして、その収益⾦は⽇本協会を通じてUN Womenに拠出し、⼥性や少⼥の⾃⽴を⽀援しています。
  • 横浜AIDS市民活動センター
    ★日本の10~20代の若者たちに、性と生殖の健康と権利(SRHR)の啓発活動を行っている国際協力NGO「ジョイセフ」のピア・アクティビストをお迎えします。 全ての人が自分自身のからだも人生も自分の意思で選択できる権利を持っています。 誰にも奪われることのない、また譲り渡すことのない権利です。SRHRについて学びましょう。
  • 横浜YMCA
    ★横浜YMCAはSDGsの17の目標達成に向けて、ユースの主体的な関わりが必要だと考えています。私たちはユースと一緒にSDGsについて学ぶとともに、自分たちにできることは何か考え、行動に移してきました。今回はそうした取り組みの一部を紹介します。この機会に自分にできることは何か、一緒に考えましょう!
  • 特定非営利活動法人 リンクトゥミャンマー
    ★【外国人とともに生きるために、何が必要か一緒に考えませんか?】 ワークショップでは、外国人と共生するために必要なことを参加者同士で議論していきます。その際には、長年活動する当会が、在日外国人支援や多文化共生の現場で出会った事例をもとに考えていきます。この企画を通じて多文化共生や外国人支援の現状に対する理解を深め、自分たちができることを実施するきっかけを提供できればと考えています。 ぜひご参加ください!
  • 特定非営利活動法人 ロオブ ジャパン
    ★こんにちは!特定非営利活動法人LOOBJAPANです。日本からフィリピンの活動をサポートしています。幣団体では2019年よりインターン制度が開始しました。1期生はリアルなツアーを行い、2期生はオンラインツアーに取り組みました。3期生では組織も拡大し、コロナ禍でも現地と繋がることが出来るように取り組んでいます。そんな3期生から、活動中のリアルな声をお届けします♪
  • 特定非営利活動法人 光の子どもたちの会
    ★ブラジルというと何を思い浮かべますか?アマゾンの森林、カーニバル、サッカー…明るく笑顔の絶えないイメージのあるブラジル。しかし、ブラジルにおける格差社会は深刻で、新型コロナウイルスの影響でさらに厳しい状況となっています。そんな中でも強くたくましく生きている、ブラジル北東部の小さな漁村の生活を皆様にお送りします!!
  • 特定非営利活動法人ダイヤモンド・フォー・ピース
    ★「ダイヤモンド」と聞いてどのようなイメージを思い浮かべますか? 古くから永遠の愛の象徴として結婚指輪などの宝飾品に使用され、今日では工業用としてコンクリートや半導体部品の切断・研磨など、私たちの生活に欠かせない製品に多く使用されています。 そんなダイヤモンドには、採掘に関わる人々の貧困問題や人権問題、環境問題などのさまざまな問題が存在しています。私たちと一緒にぜひこの問題を考えてみませんか?
  • 特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン
    ★こんにちは。パレスチナ子どものキャンペーンです。1986年からパレスチナやレバノンの難民の子どもたち、女性、障がい者を中心に保健医療、教育分野でさまざまな支援活動を行なっています。今回は、パレスチナ・ガザ地区の現状と支援活動についてご紹介します。
  • 特定非営利活動法人ふれんどしっぷASIA
    ★特に力を入れているのが「12つくる責任つかう責任」と「15陸の豊かさを守ろう」です。北タイのパートナーである暁の家は、山岳民族の子どもたちが平地の学校(当時、山村にはなかった)に通うための通学寮が活動の始まりでした。しかし、その山村の生活を持続可能にしなければ問題は解決しないとして、有機無農薬でのコーヒーづくりを呼びかけました。それから10余年、森を焼き、化学肥料と農薬を多用して市場用の野菜を作っていた農家数軒が、果樹・茶樹混植のコーヒー栽培を行い、1年を通して一定の収入を得ています。   一方、消費者の私たちは、安く、おいしく、製品が安全であればよいというコーヒー選びをしてきました。北タイ産のコーヒーを紹介しながら、作る村、作る人、作り方のストーリーを想像するというワクワク感のある買い物を提案しています。
  • 神奈川県ユニセフ協会
    ★【ユニセフセミナー】早川千晶さんオンラインお話会 fromケニア 2022年2月20日(日)11時30分~13時(定員100名) ケニアのスラム街で、子どもたちに生きる希望を与え、家族を亡くし拠り所のない子どもたちにチャンスを与え続けているマゴソスクールを運営する早川千晶さんを講師に迎え、アフリカのスラムの今を伝えていただきます。 新型コロナウイルスの流行で広がる世界の貧困格差の現状を知り、どうしたらこの世界でもっといい明日をつくることができるのか一緒に考えてみましょう。
  • 神奈川県歯科医師会
    ★ベトナム ホーチミン市でのHIV陽性者の歯科診療構築プロジェクト(JICA草の根技術支援事業)の経過を前回に引き続き報告します。新型コロナウィルスのため、現地に赴いての活動は思うようにできませんがオンラインでの会議や研修会を実施しました。オンラインでの課題なども皆さんと共に考えたいと思います。
  • 認定NPO法人WE21ジャパン
    ★WEショップはいろんな人が集いめぐり合う場所でもあり、物や資源を生かす場所として神奈川県内で約20年間、その存在をアピールしています。衣類や羽毛製品、廃食油の回収を通じたCO2削減活動など、様々な環境活動につなげています。今後は綿100%の衣類を使った紙の再生にも取り組もうと進めています。ぜひ、WEショップへお越しください。
  • 認定NPO法人開発教育協会
    ★開発教育協会(DEAR)では、現在、「服・ファッション」をテーマとした新教材を2022年2月に発行いたします。今回は、その教材の一部をご紹介し、ワークショップ体験していただきます。初心者でも気軽に取り組めるアクティビティです。ぜひ皆さまのご参加をお待ちしています。
  • 野毛坂グローカル
    ★中学生、高校生、大学生などが交代でピッチにたちます。一緒にSDGsについて話しましょう。