専修大学経済学部国際経済学科飯沼ゼミナール

★みなさんはSDGsに対して大学生たちがどのような考えやアイデアを持っていると思いますか?今回、専修大学の飯沼ゼミナールに所属する私たちゼミ生は、環境やジェンダーなど様々な視点から現状を理解し、我々学生が始められる活動を考案していきます。私達にできる活動は小さなことでも必ず社会の役に立つことができるはずです。若者ならではの考えやアイデアが目白押しなので、ぜひ聞きに来てください!

特定非営利活動法人Global Bridge Network

国境を越え、人と人とをつなぐ「世界の架け橋」となることを目指して活動している国際NPOである。国際支援、国際交流、ビジネス企画などを通して、異文化理解と相互協力の場を作り、お互いの文化や価値観を受け入れられるような友好関係を構築することを目指している。国際支援事業の一環として、ウガンダにて立ち上げた「生理が原因で学校に行けなくなる女の子を救うため、再利用可能な布ナプキン配布」事業を起点に、環境、教育、子ども・女性の支援などの様々な課題解決に取り組んでいる。

神奈川県ユニセフ協会

★「すべての子どもたちのために」を掲げるユニセフ(国連児童基金)の活動は募金によって支えられています。しかし、世界ではウクライナをはじめ4億2,600万人以上の子どもが紛争地域で暮らしており、これはユニセフが活動を始めて75年で最多です。 また新型コロナウイルスの世界的な流行により、暴力や虐待の増加をはじめ子どもの権利が脅かされています。 今回、神奈川県ユニセフ協会では、皆様からお寄せいただいたユニセフ募金が「現地でどのように使われているのか」をご紹介します。 ■緊急報告 危機下にある「ウクライナの子どもたち」 ■コロナ禍で広がる「暴力を使わない子育て」カンボジア

[アーカイブ2020]YOKE地球市民講座 第一部

YOKEの小学生学習プログラムに参加した2校の児童が、YOKEが独自に開発した「YOKEよこはま子どもSDGsプラス1」を取り入れて、学習活動に取り組んだことを報告し、交流します。また、ESDの推進校である中学校も応援参加し、中学校の取組を紹介しします。YOKEが開発した子どもSDGs、国際都市横浜の取組などについても紹介します。最後にSDGsに思いを込めたチアリーディングで明るく元気に締めくくる予定です。

[アーカイブ2020]JICA×企業「JICA中小企業海外展開支援事業によるバングラ...

気候変動による異常気象に伴い洪水の多発や海水面上昇で衛生的な飲料水の確保が難しくなり、また、感染症予防の観点からも衛生的な水による手洗いの重要性が再認識されています。このような中、日本べーシックは、自転車一体型浄水装置の組立をバングラデシュにJICAの支援事業を通じ技術移転し、現地化を可能にしました。そして、この安価な現地品の現地での幅広い普及を目指しています。

[アーカイブ2020]「SDGs PBLプログラム実践発表」 神奈川大学国際寮 栗⽥...

本学では、「まちのような学生寮」をコンセプトに国際学生寮「栗田谷アカデメイア」を開設。 ここでは、「神奈川大学ダイバーシティ宣言に基づき、SDGsを推進できる人材を育成する」ことを目的とし、入寮生を対象に「SDGs PBLプログラム」を実施。 身近に潜むさまざまな課題をテーマとし、プログラムに参加した学生の中から、4チームの取り組みを報告します。

ワンワールド・ワンピープル協会

★いつでも自由にQ&A。主なテーマは: 1)「おいしいは、喜び、仲良し、笑顔のみなもと」スリランカ・カレー作り中継。 2)「SDSG体感!行こうよスリランカ」2年ぶりに8月ホームスティできるか?ガソリン無いのに動けるか、今の姿、コロナ前の姿を見ながらQ&A。行きたい人必見。 3)「日本語、やさしく笑顔で言ってヨ!はっきり、短く、わかるまで」高齢者施設で実習希望のスリランカ女性を相手に日本語会話のボランティアを募集。