野毛坂グローカル

★従来の国際協力や国際援助でよくある課題は、日本からの援助がおわると現地の活動が停滞したり、他の地域に広がっていかなかったり、補助金だのみだったりして、持続可能性に課題が多くある気がします。 野毛坂グローカルでは、新たな手法で、サスティナビリティがある活動をタイで実施しています。 インタビュー形式で、野毛坂グローカルがどうやってそのような活動を行っているのか照会を行います。 国際協力をしようとしている人、している人の気軽な参加をお待ちしています。

SDGs PBLプログラム実践発表 ①フードロスをなくそう ②国際寮で防災に備え...

本学国際学生寮「栗田谷アカデメイア」に入寮する学生4グループが、「身近なところから世界を変えていく持続可能な取組みアイデア」をテーマに発表します。 ①フードロスをなくそう ②国際寮で防災に備えよう ③コオロギプロテインが世界を救う~今後起こる飢餓に備えて~ ④教育レベルの高い日本、しかし実際は…

特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン

★中東のパレスチナやレバノンで難民の子どもたち、女性、障がい者を中心に保健医療や教育の分野などでさまざまな支援活動を行なっています。 経済危機やコロナ禍で困窮するレバノンでの越冬支援や感染予防の取り組みについて、また軍事封鎖で苦しむガザからは、昨年5月の空爆の影響や現状、人々の声をお届けします。その他UNESCO無形文化遺産となったパレスチナ刺繍について紹介します。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。  

特定非営利活動法人Global Bridge Network

国境を越え、人と人とをつなぐ「世界の架け橋」となることを目指して活動している国際NPOである。国際支援、国際交流、ビジネス企画などを通して、異文化理解と相互協力の場を作り、お互いの文化や価値観を受け入れられるような友好関係を構築することを目指している。国際支援事業の一環として、ウガンダにて立ち上げた「生理が原因で学校に行けなくなる女の子を救うため、再利用可能な布ナプキン配布」事業を起点に、環境、教育、子ども・女性の支援などの様々な課題解決に取り組んでいる。

特定非営利活動法人 リンクトゥミャンマー

★リンクトゥミャンマーは在日ミャンマー人の定住支援・文化交流・国際協力を中心に活動しています。今回のイベントに出展させて頂くマスクやコーヒーは全てミャンマーで生産されたものです。たった一枚のマスクの売上がミャンマー工場で働く方々を支援することになります。身近なところから国際協力してみませんか。

神奈川県ユニセフ協会

★「すべての子どもたちのために」を掲げるユニセフ(国連児童基金)の活動は募金によって支えられています。しかし、世界ではウクライナをはじめ4億2,600万人以上の子どもが紛争地域で暮らしており、これはユニセフが活動を始めて75年で最多です。 また新型コロナウイルスの世界的な流行により、暴力や虐待の増加をはじめ子どもの権利が脅かされています。 今回、神奈川県ユニセフ協会では、皆様からお寄せいただいたユニセフ募金が「現地でどのように使われているのか」をご紹介します。 ■緊急報告 危機下にある「ウクライナの子どもたち」 ■コロナ禍で広がる「暴力を使わない子育て」カンボジア

[アーカイブ2020]JICA×企業「JICA中小企業海外展開支援事業によるバングラ...

気候変動による異常気象に伴い洪水の多発や海水面上昇で衛生的な飲料水の確保が難しくなり、また、感染症予防の観点からも衛生的な水による手洗いの重要性が再認識されています。このような中、日本べーシックは、自転車一体型浄水装置の組立をバングラデシュにJICAの支援事業を通じ技術移転し、現地化を可能にしました。そして、この安価な現地品の現地での幅広い普及を目指しています。