みどり国際交流ラウンジ

★みどり国際交流ラウンジは開設してようやく1年が経過しました。この一年間は「みどり国際交流ラウンジを皆に知ってもらう」「外国人と仲良くなる」「地域の公共施設や学校、NPO等とつながる」を目標にして多文化共生のまちづくりをめざしてきました。 今回の参加は、緑区に住む外国人と緑区らしいSDGsを伝える座談会を開催しますのでぜひ、のぞいてください。

野毛坂グローカル

★従来の国際協力や国際援助でよくある課題は、日本からの援助がおわると現地の活動が停滞したり、他の地域に広がっていかなかったり、補助金だのみだったりして、持続可能性に課題が多くある気がします。 野毛坂グローカルでは、新たな手法で、サスティナビリティがある活動をタイで実施しています。 インタビュー形式で、野毛坂グローカルがどうやってそのような活動を行っているのか照会を行います。 国際協力をしようとしている人、している人の気軽な参加をお待ちしています。

SDGs PBLプログラム実践発表 ①フードロスをなくそう ②国際寮で防災に備え...

本学国際学生寮「栗田谷アカデメイア」に入寮する学生4グループが、「身近なところから世界を変えていく持続可能な取組みアイデア」をテーマに発表します。 ①フードロスをなくそう ②国際寮で防災に備えよう ③コオロギプロテインが世界を救う~今後起こる飢餓に備えて~ ④教育レベルの高い日本、しかし実際は…

誰もが住みやすい地域を目指して~みどり国際交流ラウンジとのパネルディ...

JICA海外協力隊の経験を有し、現在は地域おこし協力隊として活躍されている小川ひとみさんと、横浜市緑区のみどり国際交流ラウンジで地域の多文化共生に取組んでいる飯田信子さん、韓昌熹さんにこれまでの経験や活動をお話いただき、それぞれの視点から「誰もが住みやすい地域を目指して」これからどうあるべきか、考える機会にしたいと思います。ぜひご参加ください。

特定非営利活動法人 リンクトゥミャンマー

★リンクトゥミャンマーは在日ミャンマー人の定住支援・文化交流・国際協力を中心に活動しています。今回のイベントに出展させて頂くマスクやコーヒーは全てミャンマーで生産されたものです。たった一枚のマスクの売上がミャンマー工場で働く方々を支援することになります。身近なところから国際協力してみませんか。

神奈川県ユニセフ協会

★「すべての子どもたちのために」を掲げるユニセフ(国連児童基金)の活動は募金によって支えられています。しかし、世界ではウクライナをはじめ4億2,600万人以上の子どもが紛争地域で暮らしており、これはユニセフが活動を始めて75年で最多です。 また新型コロナウイルスの世界的な流行により、暴力や虐待の増加をはじめ子どもの権利が脅かされています。 今回、神奈川県ユニセフ協会では、皆様からお寄せいただいたユニセフ募金が「現地でどのように使われているのか」をご紹介します。 ■緊急報告 危機下にある「ウクライナの子どもたち」 ■コロナ禍で広がる「暴力を使わない子育て」カンボジア