認定NPO法人 ミタイ・ミタクニャイ子ども基金(SMICS)

ミタイ・ミタクニャイ子ども基金は、青年海外協力隊としてパラグアイで活動していた理事長・藤掛洋子によって1995年に設立され、2020年に認定NPO法人となりました。ビジョンは「みんなに優しい世界をつくる」。パラグアイ農村部における女性のエンパワメントや学校建設、スラム地域での支援活動のほか、学生プロデュースのブランド「SMICS」を通じた伝統工芸品のフェアトレード、日本国内での子どもの居場所づくりにも取り組んでいます。

教師国内研修報告会

ワークショップの名前は「たぶん、か」です。人が違えばそれはもう多文化。外見からはわからない何かを誰もが内面に抱えています。自分の周りの「他人事」を一つでも「ジブンゴト」として捉えることができたら、多文化共生は「たぶん、可」という想いで試行錯誤を重ねて創り上げました。  オンラインですので気楽に、「じゃ、いっか(JICA)」と遊びに来てください。個性豊かな仲間たちと皆さんをお待ちしております。

特定非営利活動法人 国際協力NGO風の会

★風の会は、カンボジア・ラオスの教育支援などを行う国際協力NGO団体です。早稲田大学の学生を中心としたメンバーで構成されています。全ての子どもたちが希望を持てる社会を目指して活動を続けています。3年ぶりのカンボジア渡航で見たこと、感じたことを皆さんにお伝えし、これからの支援で必要なことを考えていきます!

<アフリカ3カ国同時中継>JICA横浜企画展示連動イベント「JICA×スポーツ...

ユニークな着眼点でアフリカで独自の支援を行っているA-GOALプロジェクトの皆さんに参加いただき、現地での活動などについてお話いただきます。新型コロナウイルス感染拡大の影響を大きく受けているアフリカ。このような中スポーツが持続可能な開発目標(SDGs)の達成に、どのような役割を果たすことができるのでしょうか? アフリカ各国で実際に活動しているプロジェクトメンバーやカウンターパートも参加し、現地の様子をお伝えします。

NPO法人 日本・バングラデシュ文化交流会

★NPO法人日本・バングラデシュ文化交流会(JBCEA)は、青年海外協力隊として活動してきた元隊員有志らが集まり、1996年からバングラデシュのインド国境に近いジェソール県シャシャ郡という農村で活動しています。 今回は、学校給食のモデルづくりを行っている小学校の子どもたちのようすや、農村の女性たちに受け継がれてきた伝統刺しゅうのノクシカタ刺しゅうついて、現地から届いた映像や、オンライン中継などもまじえてご紹介します。