認定NPO法人 ミタイ・ミタクニャイ子ども基金(SMICS)

★「ニャンドゥティ」はおよそ400年の歴史を持つ南米・パラグアイの伝統工芸品です。ミタイ基金学生部では、ニャンドゥティのフェアトレードブランド「SMICS」を立ち上げて、その作り手さんの支援や文化の保護に取り組んでいます。今回はSMICSの商品が皆さんのもとに届くまでの道筋をたどってフェアトレードについて考えたり、オンラインで商品を紹介・販売したりします。ぜひお気軽にご参加ください!

教師国内研修報告会

ワークショップの名前は「たぶん、か」です。人が違えばそれはもう多文化。外見からはわからない何かを誰もが内面に抱えています。自分の周りの「他人事」を一つでも「ジブンゴト」として捉えることができたら、多文化共生は「たぶん、可」という想いで試行錯誤を重ねて創り上げました。  オンラインですので気楽に、「じゃ、いっか(JICA)」と遊びに来てください。個性豊かな仲間たちと皆さんをお待ちしております。

特定非営利活動法人 国際協力NGO風の会

風の会は、1999年に宮瀬英治によって設立された、大学生を中心とするNGOボランティアサークルです。 “すべての子供たちが未来への希望を持てる社会”の実現のために、満足な教育を受けることが出来ないカンボジアとラオスの4つの小中学校と一つの孤児院の子供たちに教育支援を行うNPO法人です。 カンボジアやラオスへの支援の他にも、国内の中高生向けに出張授業を行い、カンボジアやラオスの現状や貧困についての授業を行っています。

<アフリカ3カ国同時中継>JICA横浜企画展示連動イベント「JICA×スポーツ...

ユニークな着眼点でアフリカで独自の支援を行っているA-GOALプロジェクトの皆さんに参加いただき、現地での活動などについてお話いただきます。新型コロナウイルス感染拡大の影響を大きく受けているアフリカ。このような中スポーツが持続可能な開発目標(SDGs)の達成に、どのような役割を果たすことができるのでしょうか? アフリカ各国で実際に活動しているプロジェクトメンバーやカウンターパートも参加し、現地の様子をお伝えします。

特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン

★中東のパレスチナやレバノンで難民の子どもたち、女性、障がい者を中心に保健医療や教育の分野などでさまざまな支援活動を行なっています。 経済危機やコロナ禍で困窮するレバノンでの越冬支援や感染予防の取り組みについて、また軍事封鎖で苦しむガザからは、昨年5月の空爆の影響や現状、人々の声をお届けします。その他UNESCO無形文化遺産となったパレスチナ刺繍について紹介します。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。  

NPO法人 日本・バングラデシュ文化交流会

バングラデシュで活動した青年海外協力隊有志が中心となって、現地の人々の生活向上を目指して協力活動や交流活動を行っています。 バングラデシュ西南部ジェソール県シャシャ郡にパートナー団体であるNGOがあり、「学校給食プログラム」「大豆栽培・普及プログラム」「刺しゅう製品製作販売プログラム」を支援し、暮らしの中で育まれたそれぞれの国の文化を取り入れることで、お互いの生活が健やかになることをめざしています。