メインイベント 企画一覧

学びでつながる

  • NPO イランの障害者を支援するミントの会
    ★ミントの会は2022年、イランのキャラジ市にミントリハビリテーションセンターを開設します。障害者がリハビリできる場所、家族の困りごとも話せるような居場所を作りたいと思っています。また、センターで障害理解を進める活動を進め、市民のコミュニティスペースを作りたい、そんな願いを込めたセンターつくりを一緒に考える場にしたいと思っています。
  • NPO法人 JECK 国際協力専門家コンサルティング
    ★「JECK国際理解セミナー」は、ヨルダンからスタートし、ラオス、カンボジアと続きましたが、今回は、ミャンマーとウガンダです。①2011年民政化後のミャンマーの繁栄、これを援助した日本政府の円借款事業、2021年の国軍のクーデターまで、ミヤンマーへの思いを語ります。 ②JICA海外協力隊員として、ウガンダでのコメ作りを指導した会員は、現地で播種機、除草機を鍛冶屋で作らせ、普及網を構築し、現地に米作を普及させた苦心を熱く語ります。
  • NPO法人 シニアボランティア経験を活かす会
    2004年1月にJICA のシニア海外ボランティア経験者を中心に設立され、2005年10月にNPO法人の認証を受け、国際協力の活動、社会教育の推進を図る活動、子供の健全育成を図る活動を3本の柱に、広く一般市民を対象に、JICA海外協力隊を目指す人や帰国ボランティアへの支援、地方自治体や各種団体が行う国際協力活動での講演会や相談会、小中高校・大学などの各種教育機関での出前授業の実施、海外からの留学生、研修生、児童生徒への支援などの活動を通じて、国際協力、国際理解の増進に寄与することを目的とし、各種国際協力イベントへの参加、外国につながる子どもたちへの支援など様々な事業を展開しています。
  • ノット・フォー・セール・ジャパン
    ★日本社会には今も人身売買がある。  とはいえ、それを“肌感覚”で知る機会はあまりありません。  けれども桐野夏生さんはこの小説で、路上に出るしかない少女たちが搾取される人身売買の構造をリアルに描きました。ここには読む人をおののかせる“肌感覚”があります。  何が少女たちを追い詰め、何が大人たちを歪ませるのか? 読んだ人もこれから読む人も、感じたことをシェアしあい、現実の突破口を探っていく機会になればと願います。
  • ワンワールド・ワンピープル協会
    ★いつでも自由にQ&A。主なテーマは: 1)「おいしいは、喜び、仲良し、笑顔のみなもと」スリランカ・カレー作り中継。 2)「SDSG体感!行こうよスリランカ」2年ぶりに8月ホームスティできるか?ガソリン無いのに動けるか、今の姿、コロナ前の姿を見ながらQ&A。行きたい人必見。 3)「日本語、やさしく笑顔で言ってヨ!はっきり、短く、わかるまで」高齢者施設で実習希望のスリランカ女性を相手に日本語会話のボランティアを募集。
  • 横浜AIDS市民活動センター
    1994年、横浜市で第10回国際エイズ会議が開催され、エイズに対する関心が高まり、横浜の市民活動が盛り上がりました。その翌年1995年7月7日にHIV・エイズの予防啓発活動やボランティア活動の支援を行う「横浜AIDS市民活動センター」が誕生しました。全国でも珍しい施設です。エイズを含む性感染症の情報提供・学校、職場、市民活動団体へのエイズに関する活動協力・青少年や一般市民への予防啓発を行っています。 
  • 横浜YMCA
    1844年にイギリス・ロンドンで誕生したYMCA。横浜YMCAは神奈川県内を拠点として、世界120の国と地域にあるネットワークを活かし、互いの存在や個性を認め合い、高め合い、善意や前向きな気持ちによってつながるネットワーク「ポジティブネット」のある豊かな社会を目指して、ウエルネス・スポーツ、語学教育、専門学校、高齢者事業、チャイルドケア、国際協力・交流事業を行っている社会教育団体です。 
  • 特定非営利活動法人 リンクトゥミャンマー
    ★リンクトゥミャンマーは在日ミャンマー人の定住支援・文化交流・国際協力を中心に活動しています。今回のイベントに出展させて頂くマスクやコーヒーは全てミャンマーで生産されたものです。たった一枚のマスクの売上がミャンマー工場で働く方々を支援することになります。身近なところから国際協力してみませんか。
  • 特定非営利活動法人 ロオブ ジャパン
    ★フィリピン・イロイロ市で活動する国際協力NGO LOOBの日本法人です。 今年は現地フィリピンと生中継!学生インターン企画の交流プログラムをお届けします♪ フィリピン人ユースとゲームを通して、SDGsやLOOBの活動について学べる『体験型ワークショップ』です。英語が苦手な方も大歓迎!英通訳チームがサポートいたしますので、安心してご参加ください。
  • 特定非営利活動法人 光の子どもたちの会
    ★ブラジルというと何を思い浮かべますか?明るく笑顔の絶えないイメージのあったブラジルが、コロナ禍で幼い子どもが多くなくなってしまう現状を日本の皆さんも目の当たりにしたのではないでしょうか。ブラジルにおける格差社会は深刻です。そんな中、カノア保育園を卒園した若者が故郷の村で何ができるのか。ブラジルの若者と一緒に考えてみませんか?
  • 特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン
    ★中東のパレスチナやレバノンで難民の子どもたち、女性、障がい者を中心に保健医療や教育の分野などでさまざまな支援活動を行なっています。 経済危機やコロナ禍で困窮するレバノンでの越冬支援や感染予防の取り組みについて、また軍事封鎖で苦しむガザからは、昨年5月の空爆の影響や現状、人々の声をお届けします。その他UNESCO無形文化遺産となったパレスチナ刺繍について紹介します。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。  
  • 特定非営利活動法人ふれんどしっぷASIA
    ★1990~2000年代に行われたフィリピン・タイへの体験学習の参加者が、つながりを持った人々への支援と交流を行いたいと集まった団体です。現在は、主にフィリピン中部西ネグロス州と北タイチェンライ県の現地団体の活動を支援しています。内容は、貧困家庭、少数先住民を対象とした青少年活動、学用品支給や奨学金、持続可能な山村づくりなどです。
  • 特定非営利活動法人ラブグリーンジャパン
    ★ネパールで30年、環境保全を基に、農村開発事業を展開しているNGOです。現在は、安全な野菜栽培を中心に農業支援をしています。今回は、活動の現場カトマンズ近郊の農村と繋いで、現状をライブでお届けします。現地スタッフと話す機会にもなりますので、ぜひご参加ください。
  • 神奈川県ユニセフ協会
    ★「すべての子どもたちのために」を掲げるユニセフ(国連児童基金)の活動は募金によって支えられています。しかし、世界ではウクライナをはじめ4億2,600万人以上の子どもが紛争地域で暮らしており、これはユニセフが活動を始めて75年で最多です。 また新型コロナウイルスの世界的な流行により、暴力や虐待の増加をはじめ子どもの権利が脅かされています。 今回、神奈川県ユニセフ協会では、皆様からお寄せいただいたユニセフ募金が「現地でどのように使われているのか」をご紹介します。 ■緊急報告 危機下にある「ウクライナの子どもたち」 ■コロナ禍で広がる「暴力を使わない子育て」カンボジア
  • 神奈川県歯科医師会
    ★2021年から始まったホーチミン市HIV陽性者歯科診療システム構築に向けたJICA草の根事業の現況と歯科医師会のSDGsの取り組みを紹介します。 
  • 若者が考えるSDGs みんなで学ぼう
    大学生インターンがインタビュー取材をし、自ら編集をした動画を配信!! ゲストの皆さんとジェンダーについて様々なお話をしていくので気になる方は是非ご覧ください!
  • 認定NPO法人WE21ジャパン
    WE21ジャパンは世界で起きている環境破壊・貧困の解決にむけて、気づき、考え、行動していく市民をひろげたい!という神奈川県の女性たちが集まり、1998年から活動に取り組んでいます。物品寄付とボランティア参加で運営する、49店舗のリユース・リサイクル・チャリティショップ「WEショップ」を拠点にして地域の資源のリユース・リサイクルを進めながら、その売上を元にアジアを中心とした世界約30カ国の人びととの民際協力を行っています。またこれらの活動から見えてきた、環境・貧困・人権などさまざまな問題について伝え、学ぶ共育(ともいく)、解決にむけた調査や働きかけを行う政策提言を行なっています。
  • 認定NPO法人開発教育協会
    ★開発教育協会では、2019年に「開発教育基本アクティビティ集2:難民」を発行し、様々な学習の場でワークショップを行ってきました。難民について学び、難民問題と向き合うということは、どのような社会をつくるのか、一人ひとりの生き方の選択につながります。昨今の世界情勢も踏まえながら、かれらと共に生きていくため、どういう社会を望むのか、一緒に考えてみませんか?ぜひ皆さまのご参加を お待ちしています。
  • 野毛坂グローカル
    国内外の学びあい(グローバル+ローカル=グローカル)を通じた「誰ひとり取り残さない」地域コミュニティづくりを主にタイと日本で行っています。 また、若者の「誰ひとり取り残さない」に関する声を社会に発信しています。

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