NGO/NPOとつながる ~地域で活動する団体を紹介~

知る:地域で活動する団体をこのページで紹介しています。活動について知りましょう!
参加する①:TOPページのお知らせ欄で団体が独自に行っているイベント、ボランティア・寄付金募集についてお知らせしています。
参加する②:SDGsよこはまCITYのイベントに参加して団体とつながりましょう!(次回は2022年7月2日(土)開催予定です!)

~2022年7月2日(土)開催のSDGsよこはまCITYのイベントでは~
イベントで、地域で活動するNGO/NPOや国際機関と繋がり活動の内容を知ったり、SDGsについて学べます。
オンラインであるからこそ気軽に、お話を聞いたり質問ができます♪ぷらっと立ち寄るのもOKです!

団体との交流をお楽しみに♪

☆SDGsよこはまCITY 2021年度の参加団体紹介☆

サムネイル下にオンラインイベント「SDGsよこはまCITY 夏」に向けてのアピール文(★)を順次掲載しています!!

  • COVID-19 多言語支援プロジェクト
    コロナ禍において「日本に滞在する外国人が、安全にかつ安心して日本での生活を続けられるようにすること」に貢献するため下記2点を目標に設立されました。 ①日本語での情報取得が十分にできない外国人が、日本における新型コロナウイルス感染拡大状況、それに伴う政府・行政からの要請の内容等について、多言語で情報を受け取り適切な行動を取れるようにすること ②非常事態における多言語での情報発信の重要性とそのあり方について、一般に広く周知し議論のきっかけを作ること
  • NACEF(ナセフ)
    子供たちの明るい未来のために、看護学生としてアクションを起こすことを目的として設立された団体です。主にはカンボジアの子供たちに向けて衛生教育ならびに保健教育を行っているほか、似た活動に取り組んでいるた団体との意見交換を含めた交流活動にも取り組んでおります。
  • NGO/NPOとつながる ~地域で活動する団体を紹介~
    知る:地域で活動する団体をこのページで紹介しています。活動について知りましょう!参加する①:TOPページのお知らせ欄で団体が独自…
  • NPO イランの障害者を支援するミントの会
    ★ミントの会の活動は、SDGs目標3と11。 今回は、国際協力を学ぶ大学生やイランへ行ったことのある人も参加して賑やかに話を進めます。ミントリハビリテーションのその後やイランの障害理解啓発の動画は、日本でも役立つ話がいっぱいです。
  • NPO法人 JECK 国際協力専門家コンサルティング
    ★「JECK国際理解セミナー」は、ヨルダンからスタートし、ラオス、カンボジアと続きましたが、今回は、ミャンマーとウガンダです。①2011年民政化後のミャンマーの繁栄、これを援助した日本政府の円借款事業、2021年の国軍のクーデターまで、ミヤンマーへの思いを語ります。 ②JICA海外協力隊員として、ウガンダでのコメ作りを指導した会員は、現地で播種機、除草機を鍛冶屋で作らせ、普及網を構築し、現地に米作を普及させた苦心を熱く語ります。
  • NPO法人 シニアボランティア経験を活かす会
    ★JICA海外協力隊シニアボランティアとしての体験を紹介し、皆様と一緒にSDGsでできることを考えていきたいと思います。
  • NPO法人 日本・バングラデシュ文化交流会
    バングラデシュで活動した青年海外協力隊有志が中心となって、現地の人々の生活向上を目指して協力活動や交流活動を行っています。 バングラデシュ西南部ジェソール県シャシャ郡にパートナー団体であるNGOがあり、「学校給食プログラム」「大豆栽培・普及プログラム」「刺しゅう製品製作販売プログラム」を支援し、暮らしの中で育まれたそれぞれの国の文化を取り入れることで、お互いの生活が健やかになることをめざしています。
  • RCE横浜若者連盟
    RCE横浜若者連盟は、環境教育を通じて「持続可能な開発のための教育」を進めていくことを目的に横浜市内で環境活動を行っている大学生が集まり、2010年に結成された団体です。現在は、環境の視点だけでなくSDGsの視点も加え、「地元愛」をモットーに地域の持続可能性に向けて活動しています。
  • ソンリサ
    WFTO(世界フェアトレード機関)の生産者団体として認定された、南米ボリビアの首都ラパス・エルアルトを拠点として活動するハンドメイド生産者団体より、アルパカ手編みセーター、ポンチョなどの織物を、日本に輸入し卸、直売を行ないフェアトレード製品の普及を行なっています。
  • ノット・フォー・セール・ジャパン
    ★日本社会には今も人身売買がある。  とはいえ、それを“肌感覚”で知る機会はあまりありません。  けれども桐野夏生さんはこの小説で、路上に出るしかない少女たちが搾取される人身売買の構造をリアルに描きました。ここには読む人をおののかせる“肌感覚”があります。  何が少女たちを追い詰め、何が大人たちを歪ませるのか? 読んだ人もこれから読む人も、感じたことをシェアしあい、現実の突破口を探っていく機会になればと願います。
  • みどり国際交流ラウンジ
    ★みどり国際交流ラウンジは開設してようやく1年が経過しました。この一年間は「みどり国際交流ラウンジを皆に知ってもらう」「外国人と仲良くなる」「地域の公共施設や学校、NPO等とつながる」を目標にして多文化共生のまちづくりをめざしてきました。 今回の参加は、緑区に住む外国人と緑区らしいSDGsを伝える座談会を開催しますのでぜひ、のぞいてください。
  • モザンビークの学校を支援する会
    1995年、モザンビークの教育事情の改善と将来を担う優秀な人材の育成を通じ、貧困解決に寄与することを目的に設立しました。具体的には日本の民間援助で開校した「モザンビークの太陽中学校・高校」の運営支援を実施しています。教育は等しく万民に与えられるもの、そして教育こそが国の発展、平和に必要と考えています。
  • ワンワールド・ワンピープル協会
    ★いつでも自由にQ&A。主なテーマは: 1)「おいしいは、喜び、仲良し、笑顔のみなもと」スリランカ・カレー作り中継。 2)「SDSG体感!行こうよスリランカ」2年ぶりに8月ホームスティできるか?ガソリン無いのに動けるか、今の姿、コロナ前の姿を見ながらQ&A。行きたい人必見。 3)「日本語、やさしく笑顔で言ってヨ!はっきり、短く、わかるまで」高齢者施設で実習希望のスリランカ女性を相手に日本語会話のボランティアを募集。
  • 国連ウィメン日本協会よこはま
    当会創立は1994年。私たちは国連ウィメン⽇本協会の協⼒協定団体です。UN Womenは、ジェンダー平等と⼥性のエンパワメントを⽬指し、世界中の⼥性や少⼥が安⼼して暮らせるように様々な⽀援プロジェクトを展開しています。 当会は、地域でチャリティーコンサートなどのイベントやショップ運営などの事業を通して募⾦と広報活動をして、その収益⾦は⽇本協会を通じてUN Womenに拠出し、⼥性や少⼥の⾃⽴を⽀援しています。
  • 在日本ルーマニア商工会議所
    2014年にルーマニアと日本及び横浜に様々な意味でゆかりのある人達が集まり、日本とルーマニアの将来を展望し、企業進出を含めたビジネスの仲介や日ルの文化交流の橋渡しを通じ相互発展と異文化交流を目指すために設立されました。
  • 外国人住民基本法の制定を求める神奈川キリスト者連絡会
    ★聖書には「あなたがたと共にいる寄留の他国人を、あなたがたと同じ国に生まれた者のようにし、あなた自身のようにこれを愛さなければならない(レビ記19:33)」と書かれています。私たちは外国籍住民の権利問題に取り組むキリスト者です。難民、技能実習生、ヘイトスピーチ等、まだまだ多くの問題が日本にはあります。今回は活動を紹介する動画、また11時からと午後2時からは、詳しい活動紹介をライブ配信します。
  • 専修大学経済学部国際経済学科飯沼ゼミナール
    ★みなさんはSDGsに対して大学生たちがどのような考えやアイデアを持っていると思いますか?今回、専修大学の飯沼ゼミナールに所属する私たちゼミ生は、環境やジェンダーなど様々な視点から現状を理解し、我々学生が始められる活動を考案していきます。私達にできる活動は小さなことでも必ず社会の役に立つことができるはずです。若者ならではの考えやアイデアが目白押しなので、ぜひ聞きに来てください!
  • 横浜AIDS市民活動センター
    ★多くの方々に横浜AIDS市民活動センターを知ってもらい、HIV、AIDSについてもっと知ってもらい、もっと話してもらえるよう、エイズのはなしを伝えます。
  • 横浜YMCA
    ★「多文化共生」って、どんなことだろう? 今まで気づかなかった視点に気づくことができるかもしれません。地域で暮らす外国につながる人たちと共に生きる社会をめざして、何ができるか一緒に考えてみませんか?
  • 横浜隼人高等学校国際語科・インターアクト
    国際語科とインターアクトの生徒で、東日本大震災被災地支援や国際交流、異文化理解をすすめる活動をしています。
  • 特定非営利活動法人 リンクトゥミャンマー
    ★リンクトゥミャンマーは在日ミャンマー人の定住支援・文化交流・国際協力を中心に活動しています。今回のイベントに出展させて頂くマスクやコーヒーは全てミャンマーで生産されたものです。たった一枚のマスクの売上がミャンマー工場で働く方々を支援することになります。身近なところから国際協力してみませんか。
  • 特定非営利活動法人 ロオブ ジャパン
    ★フィリピン・イロイロ市で活動する国際協力NGO LOOBの日本法人です。 今年は現地フィリピンと生中継!学生インターン企画の交流プログラムをお届けします♪ フィリピン人ユースとゲームを通して、SDGsやLOOBの活動について学べる『体験型ワークショップ』です。英語が苦手な方も大歓迎!英通訳チームがサポートいたしますので、安心してご参加ください。
  • 特定非営利活動法人 光の子どもたちの会
    ★ブラジルというと何を思い浮かべますか?明るく笑顔の絶えないイメージのあったブラジルが、コロナ禍で幼い子どもが多くなくなってしまう現状を日本の皆さんも目の当たりにしたのではないでしょうか。ブラジルにおける格差社会は深刻です。そんな中、カノア保育園を卒園した若者が故郷の村で何ができるのか。ブラジルの若者と一緒に考えてみませんか?
  • 特定非営利活動法人 国際協力NGO風の会
    風の会は、1999年に宮瀬英治によって設立された、大学生を中心とするNGOボランティアサークルです。 “すべての子供たちが未来への希望を持てる社会”の実現のために、満足な教育を受けることが出来ないカンボジアとラオスの4つの小中学校と一つの孤児院の子供たちに教育支援を行うNPO法人です。 カンボジアやラオスへの支援の他にも、国内の中高生向けに出張授業を行い、カンボジアやラオスの現状や貧困についての授業を行っています。
  • 特定非営利活動法人 地球の木
    1991年から神奈川県において国際協力をテーマに活動する認定NPO法人です。 現在の支援地は、ネパール、ラオス、カンボジア。ネパールにおいては少数民族の子どもたちへの奨学金、教師トレーニングなどの教育支援、ラオスでは少数民族の村の農業支援や森林保全、カンボジアではDV被害の女性や子どもたちのシェルターを対象としています。 国内においては、支援から見えてきた社会的課題について知ってもらうための講座開催等を行っています。主に会員の会費によって運営されています。  
  • 特定非営利活動法人Global Bridge Network
    国境を越え、人と人とをつなぐ「世界の架け橋」となることを目指して活動している国際NPOである。国際支援、国際交流、ビジネス企画などを通して、異文化理解と相互協力の場を作り、お互いの文化や価値観を受け入れられるような友好関係を構築することを目指している。国際支援事業の一環として、ウガンダにて立ち上げた「生理が原因で学校に行けなくなる女の子を救うため、再利用可能な布ナプキン配布」事業を起点に、環境、教育、子ども・女性の支援などの様々な課題解決に取り組んでいる。
  • 特定非営利活動法人ダイヤモンド・フォー・ピース
    ダイヤモンドが人道・環境配慮の上、採掘・カット・製造されることが当たり前の社会を目指し、主にリベリア共和国において採掘労働者の組合化支援や自立支援、国内外におけるダイヤモンドの課題に関する啓発活動などを実施しています。
  • 特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン
    ★中東のパレスチナやレバノンで難民の子どもたち、女性、障がい者を中心に保健医療や教育の分野などでさまざまな支援活動を行なっています。 経済危機やコロナ禍で困窮するレバノンでの越冬支援や感染予防の取り組みについて、また軍事封鎖で苦しむガザからは、昨年5月の空爆の影響や現状、人々の声をお届けします。その他UNESCO無形文化遺産となったパレスチナ刺繍について紹介します。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。  
  • 特定非営利活動法人ふれんどしっぷASIA
    ★1990~2000年代に行われたフィリピン・タイへの体験学習の参加者が、つながりを持った人々への支援と交流を行いたいと集まった団体です。現在は、主にフィリピン中部西ネグロス州と北タイチェンライ県の現地団体の活動を支援しています。内容は、貧困家庭、少数先住民を対象とした青少年活動、学用品支給や奨学金、持続可能な山村づくりなどです。
  • 特定非営利活動法人ラブグリーンジャパン
    ★ネパールで30年、環境保全を基に、農村開発事業を展開しているNGOです。現在は、安全な野菜栽培を中心に農業支援をしています。今回は、活動の現場カトマンズ近郊の農村と繋いで、現状をライブでお届けします。現地スタッフと話す機会にもなりますので、ぜひご参加ください。
  • 神奈川県ユニセフ協会
    ★「すべての子どもたちのために」を掲げるユニセフ(国連児童基金)の活動は募金によって支えられています。しかし、世界ではウクライナをはじめ4億2,600万人以上の子どもが紛争地域で暮らしており、これはユニセフが活動を始めて75年で最多です。 また新型コロナウイルスの世界的な流行により、暴力や虐待の増加をはじめ子どもの権利が脅かされています。 今回、神奈川県ユニセフ協会では、皆様からお寄せいただいたユニセフ募金が「現地でどのように使われているのか」をご紹介します。 ■緊急報告 危機下にある「ウクライナの子どもたち」 ■コロナ禍で広がる「暴力を使わない子育て」カンボジア
  • 神奈川県歯科医師会
    ★2021年から始まったホーチミン市HIV陽性者歯科診療システム構築に向けたJICA草の根事業の現況と歯科医師会のSDGsの取り組みを紹介します。 
  • 認定NPO法人 ミタイ・ミタクニャイ子ども基金(SMICS)
    ★「ニャンドゥティ」はおよそ400年の歴史を持つ南米・パラグアイの伝統工芸品です。ミタイ基金学生部では、ニャンドゥティのフェアトレードブランド「SMICS」を立ち上げて、その作り手さんの支援や文化の保護に取り組んでいます。今回はSMICSの商品が皆さんのもとに届くまでの道筋をたどってフェアトレードについて考えたり、オンラインで商品を紹介・販売したりします。ぜひお気軽にご参加ください!
  • 認定NPO法人WE21ジャパン
    ★神奈川県でチャリティショップ「WEショップ」の活動を行っている、WE21ジャパンです!地域の方からご寄付頂いたお洋服や雑貨を販売し、その売上で世界約30か国への支援活動を行っています。 WEショップでお買い物をすると、お洋服のリユースで目標12に、世界各地での支援により目標1等様々な目標達成にも貢献!今回のイベントではフェアトレードの活動をご紹介します。WEショップで「お買い物で国際協力!」始めてみませんか?
  • 認定NPO法人開発教育協会
    ★開発教育協会では、2019年に「開発教育基本アクティビティ集2:難民」を発行し、様々な学習の場でワークショップを行ってきました。難民について学び、難民問題と向き合うということは、どのような社会をつくるのか、一人ひとりの生き方の選択につながります。昨今の世界情勢も踏まえながら、かれらと共に生きていくため、どういう社会を望むのか、一緒に考えてみませんか?ぜひ皆さまのご参加を お待ちしています。
  • 野毛坂グローカル
    ★従来の国際協力や国際援助でよくある課題は、日本からの援助がおわると現地の活動が停滞したり、他の地域に広がっていかなかったり、補助金だのみだったりして、持続可能性に課題が多くある気がします。 野毛坂グローカルでは、新たな手法で、サスティナビリティがある活動をタイで実施しています。 インタビュー形式で、野毛坂グローカルがどうやってそのような活動を行っているのか照会を行います。 国際協力をしようとしている人、している人の気軽な参加をお待ちしています。


関連する企画の一覧